background-image:(背景画像)
背景にもにも画像を使いたい場合がありますよね。
俗に言う「壁紙」というものを用意します。
壁紙はフリー素材で探しても良いし、自分で作ることも出来ます。
サイズは画像や表示のさせ方でも違ってきますが、seesaaブログの『天使の卵(両サイドバー)』のスタイルシートで説明してみます。
ブログの背景を指定している部分は下記のようになっています
ブログの土台部分になるbodyの部分で背景を設定します。
httpから始まるURLを見てみると縦に細長い画像「2x1300」のサイズになっています。
これを横に繰り返して表示させる指定です。
repeat-x
横方向に並べて表示というものです。
他の表示の仕方は表にまとめてみました。
ちなみに、
background-image: none;
url( )のところに「none」といれれば画像無しの表示になります。
スタイルシートを見ているとbackground-image:url( )
こういう記述は他にもあります。それぞれ好きな画像に変更してみてください。
俗に言う「壁紙」というものを用意します。
壁紙はフリー素材で探しても良いし、自分で作ることも出来ます。
サイズは画像や表示のさせ方でも違ってきますが、seesaaブログの『天使の卵(両サイドバー)』のスタイルシートで説明してみます。
ブログの背景を指定している部分は下記のようになっています
ブログの土台部分になるbodyの部分で背景を設定します。
httpから始まるURLを見てみると縦に細長い画像「2x1300」のサイズになっています。
これを横に繰り返して表示させる指定です。
repeat-x
横方向に並べて表示というものです。
他の表示の仕方は表にまとめてみました。
background-repeat | repeat-y (縦方向に並べて表示) |
repeat-x (横方向に並べて表示) | |
no-repeat (1つだけ表示) | |
repeat (敷き詰めて表示)デフォルト |
ちなみに、
background-image: none;
url( )のところに「none」といれれば画像無しの表示になります。
スタイルシートを見ているとbackground-image:url( )
こういう記述は他にもあります。それぞれ好きな画像に変更してみてください。
スタイルシート